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母となるひとに


       幼いふたりの子供が この世に生を受けてわずか一年と三年

      飢餓地獄をさ迷いながら 息絶えていった

      子供達の母は 若干二十三歳

      母一人で 誰にも頼ることなく

      幼児二人を育てていくことに気も狂わんばかりに疲れ果て

      優しかった母の心は 次第に地獄の鬼と化した

      若い母親を擁護するものなど何もない

      悔やみきれない自分のおろかさを一生背負いながら 罪を償って

      それでも生きていくしかない

      しかし、この信じられないような出来事の中に

      現在社会の深い闇がある

      日本の社会が半世紀もの間無視し続けてきた病巣がある

      人をつくる教育はどこに行ってしまったのだ
  
      世の中で最も強い親子の絆はどうなってしまったのだ

      困ったときはお互い様という

      近所同志のあったかい人間関係はどうなってしまったのだ

      この出来事は他人事ではない

      自分達のつくり出した社会の病巣に

      我とわが子、我が孫までが

      気づかないままに飲み込まれてしまうのだ

 

 

 
 
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はぐれ刑事純情派

ふるさとの風景 009
偉大な俳優であり、コメディアンであった藤田まことが

今年二月に帰らぬ人となった

退職してからは暇な時間も増えて

テレビを見る時間も多くなった私は

このごろ再放送される「はぐれ刑事純情派」を見るのを

楽しみにしている

たった一時間のドラマで事件は鮮やかに解決するのだが

なんとも言えない人と人との人情味があふれている

「人情紙ふうせん」といわれて久しい世の中

このドラマを見ていると

乾ききった砂漠の砂に

隅々まで水がしみこんでいくような気がする

いらいらしたこころの中も

しっとりと落ち着いた気分になる

政治も混乱の真っ只中にあり

経済も不景気はとどまる気配もない

ほとんどが脇目も振らず働くしかない時代に

古めかしい人情などを

求めることなど何ほどのものになるのか

そう思いつつも

このまま何か大切なものが置き忘れられてしまう

そんな世の中がやって来るのではないかと

漠然とした不安を感じるのは

私だけだろうか













月にたった一度のボランティア

揖保川の土手にて

毎月たった一度だけボランティアの真似事をしています

アイアイディケアーセンターという老人福祉施設でお年寄りと一緒に歌を歌うことです

もう四年くらいになります

センターに通う老人にはひとりひとりさまざまな理由があって通っていると思いますが

私に与えられている時間は午後二時から三時までの一時間で

お年寄りと話しをしているような時間もなく、事情もあまり聞いたことはありません

今日は母の日が近いこともあって、母にちなんだ歌を歌ってみました

唱歌の「かあさんの歌」と、さだまさしの「無縁坂」を歌ってみました

カラオケはあるのですが限られたものしかなく、いつもアカペラで歌っています

ほとんどがお母さんをしてきたお年寄りのおばあさんなので

日ごろ無表情なお年よりも何かしら感じるところがあったのか

私の配った歌詞を見ながら、ところどころ知っているところを口ずさんでくれました

このごろ、最後は川中美幸の「二輪草」のデュエットで終わることにしています

お年よりは女性のところを歌ってもらって、私は男性のところを歌います

最初は蚊の鳴くような声でしたが、最近は大分大きな声が出るようになってきました

もう一息で完全な二輪草が出来そうです、もう何ヶ月かあとには

楽しみです



失われた十七年


  失われた十七年

警察権力よおごるな
どんなに権力を行使しても
彼の失われた十七年は
取り戻すことは出来ない

考えても見よ
幼女殺害犯として服役した十七年
男は人生の最盛期に全ての自由を奪われ
殺人犯としての汚名だけが残された

父も母も
晴れてわが子の無罪のこの日を
知ることもなく
悲嘆のうちにこの世を去った

思えば思うほど
例えようもなく煮えくり返る
胸のうちを
誰にぶつけて生きていけばいいのだ

警察権力よおごるな
どんなに権力を行使しても
彼の失われた十七年は
取り戻すことは出来ないのだ

予約宿名人









嘆き

                         嘆き

                     何が核だ
                     何がミサイルだ
                     人々の心は恐怖におびえ
                     笑うことさえも
                     もうとっくに忘れられた

                     やせ細った田畑に
                     育つ穀物などほんの一握り
                     今日家族で分け合って
                     食べた夕食も
                     明日また食べられる
                     あてもない

                     明日に持てる希望などない
                     生きるためだけに
                     ただひたすら生きている

                     しかしその間にも
                     過ぎ行く時は容赦なく
                     全ての人々の
                     いのちを縮める

                     せめておなか一杯食べて
                     腹の底から笑い転げる
                     その日が訪れるまで
                     時を与えてほしい

                     何が核だ
                     何がミサイルだ
                     そんなものは誰一人
                     幸福に出来ない
                     そんなものは誰一人
                     望んではいない


予約宿名人



















うつむくな

                  うつむくな

                 こころが荒れて
                 いらいらしていると
                 見えるものも見えず
                 聞こえるものも聞こえない

                 うつむいては駄目だ
                 夜空を見上げれば
                 温かい月の光の微笑がある
                 宝石の輝きにも負けない
                 満天の星のきらめきが見える

                 巷の雑音ばかり
                 気にしていては駄目だ
                 川原の土手で耳を澄ませば
                 絶え間なく流れる水音さえも
                 元気を出せよと語りかけている

                 大連から来たという女の子
                 きのうの帰りは
                 星空が綺麗だったね
                 と語ったとき
                 同じ空を見た人に
                 身近なぬくもりを感じた


予約宿名人

















食わず嫌い

                        食わず嫌い

                 最近納豆を食べるようになった
                 子供の頃から母親が
                 好んで食べていたが                      
                 あのネバネバした見た目の
                 悪さのせいか
                 口にしようとしなかった

                 還暦を迎えて
                 糖尿病も気になり始めた
                 スーパーで買ってきて食べてみると
                 意外とおいしい
                 その日から毎日
                 納豆を食べている
   
                 六十年も人間をやってきて
                 数え切れないほどの
                 人との出会いがあった
                 食わず嫌いの人も沢山あった

                 もしかしたら
                 かけがえのない人との
                 出会いもあったかもしれない
                 そう思うと少し人生を
                 損したように思えてくる



予約宿名人













生きること

                         生きること
                        
                        生きることは苦しい
                        生きることはつらい
                        こんな思いをするなら
                        いっそのこと
                        死んでしまったほうが
                        どれくらい楽かと
                        思うことがある

                        もう自分には
                        生きる楽しさなんて
                        人並みの幸せなんて
                        やってこないのではないかと
                        思うことがある

                        それでも
                        いのちの鼓動を
                        止めることなく
                        もがき苦しみながら
                        時の流れにじっと
                        耐えていれば

                        時の流れはまるで
                        洪水のように
                        あらゆる苦しみの
                        全てを流し去って
                        その跡に
                        いきいきとした
                        希望の芽を萌えださせる

                        生きることは苦しい
                        生きることは楽しい
                        この繰り返しが人生
                        せいぜい生きて百年
                        中途半端をやめて
                        目一杯生きてみてやれ



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ほたる

ふるさとの風景 009


ほたる

少年時代に脳裏に焼きついた
美しく不思議な光
田植えの頃になると
近所の友達と集まって
よくほたるを取りに行った

遠くにほたるを見つけると
だれかれとなく歌った
ほーほーほーたる来い
こっいの水はあーまいぞ
そっちの水はにーがいぞ
ほーほーほーたる来い

ふるさとを流れる千種川の
米田橋の上で
群れながら近づいてくるほたるを
竹箒で払い落として捕まえた
静かな川面にひと時
子供の声が響いた

家にもって帰って
ほたるを蚊帳にはなした
電気を消して
この世のものとも思えない
不思議な光を見つめながら
いつの間にか深い眠りについた

川幅も広くなった
当時木橋だった米田橋も
幅広く頑丈な橋になった
でも、もうほたるは飛ばなくなった
子供達の声も聞こえなくなった
あの美しい光の乱舞は
もう見ることは出来ないのか



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いのちの詩(Ⅱ)

いのちの詩(Ⅱ)

人は生まれるとき

時(とき)を選ぶことは出来ない

人は生まれるとき

ところを選ぶことは出来ない

そして、人は生まれるとき

親を選ぶことは出来ない



自由な意思も与えられずに

ある日、あるところで、ある親のもとに

突然ひとの生命が誕生するのだ



生命の誕生は残酷だ

その時からひとは己の運命を背負って

歩き始める



ひとはそれぞれに幸せに出会うために

人生という行き先さえ見えない道を歩き始める

ただひたすら幸せとの出会いを求めて



せいぜい生きても100年のいのち

命の誕生を目一杯祝ってやろうじゃないか

疲れて道に立ち止まっていたら

疲れた体を力いっぱい後押ししてやろうじゃないか

そして必ず幸せに出会えると

力強く元気付けてやろうじゃないか



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ある酒場にて

  ある酒場にて
なじみの酒場に最近
いつ行っても顔を合わす
女がいる

その時にはいつも相当に酔いが回っていて
わたしの顔を見ると「はまちゃんお久しぶり」といって私の隣に座ってくる

しかし次のお客が来ると
また、「お久しぶりー」と声をかけて
他の客へと渡り歩く

お客は面白そうに相手をして
デュエットをしたり馬鹿話をしたり
大いに店の雰囲気は盛り上がる

いつもお店が閉まるまでいる
女は決まって「砂に消えた涙」を歌う
どうしてこの歌を歌うのかお客は知らない

家にひとりいたら気が狂いそうになるという
恋人を知り合いの女にとられたという
泣いても泣いても忘れられないという

毎日飲んで、騒いで
最後に悲しい歌を歌って
店が閉まる頃には疲れて眠り込んでしまう

悲しい女、さびしい女、打ちのめされた女
人前では決して弱さを見せない女だから
目の前で見る光景は残酷にすら見える

もうそろそろ泣くのをやめて元気を出せ
男とその相手の女に言ってやれ
そんな男、のし付けてやるって言ってやれ

もうそろそろ泣くのをやめて元気を出せ
男とその相手の女に言ってやれ
そんな男、のし付けてやるって言ってやれ

それだけ悲しんだら
それだけ苦しんだら
きっと、きっと新しい出会いが待っているから



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テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

さくら

 揖保川の土手の桜花
 

                       さ く ら
            
                  華々しく咲いて潔く散る

                  良いか悪いかは

                  その人の生き方にあり

                  とやかく言うことではない


                  私のような団塊の世代には

                  古い武士道のようなものが

                  まだ頭の片隅にしぶとく

                  残っているようで

                  最近の政治家などを見ていると

                  あまりの潔さの無さに

                  イライラが募り血圧が上がる

                  
                  時は春、爛漫と咲いた桜も

                  時を知り、何の未練も残さず

                  潔く散っていく

                  
                  信念を貫き通して生き

                   その散り際の潔さを己の美学とする

                  そんな心はもう失われてしまったのか

                  人間らしいと言えばそれまでだが



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JR岡山駅の悲劇

吾亦紅

   JR岡山駅の悲劇
JR岡山駅プラットホームで
仕事帰りのお父さんが
不意に背中を押されて
電車にひかれ帰らぬ人となった

ひとりの少年の挫折が生んだ
衝動的な犯行として
大きく報道されている

人ごとではない
これはながい日本の繁栄の
歴史の中で作られてきた
一つの人格の犯行だ

ものが全ての社会の中で
つぶされた家庭、つぶされた学校
ゆがめられた社会的価値感
この中で作られた
一つの人格の犯行だ

いのちが血を流して
泣き叫んでいる
もっと生かしてくれと

いのちが懇願している
頼むからもっと大切に
してくれと

いのちが訴えている
俺たちみんな
人間らしくいきいきと
生きていきたいんだと

人ごとではない
これはながい日本の繁栄の
歴史の裏で見過ごされてきた
一つの人格の犯行だ



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いじめられっこ万歳

ひまわり


いじめられっこ万歳

四角いリングの中で渾身の力を込めた

パンチが交錯した

12ラウンドの終了のゴングが鳴るまで

両者一歩も引くことなく戦った

そして、戦いは終わった

内藤大助は負けなかった

17回もチャンピオンを防衛した挑戦者に

配水の陣で迎え撃った内藤大助

戦い終えた両者は

何度も何度もお互いの健闘を讃えあった

その戦いを見たもの全てが

いつまでもその感動に酔いしれた


いじめられっこ達よ

勇気を奮い立たそう

かつては彼も何度も何度も

卑劣ないじめにくじけそうになった

しかし、彼は誰にも負けない努力と強い精神力で

いじめっこ達を黙らせてしまったではないか


いじめっこ達よ

いじめはもうこのへんでよさないか

弱いものをいじめても

何の感動もない空しい自己満足が残るだけだ

心の底から感動に震えるような体験もある

人も自分も一緒になって喜べるものがある

そんなものにチャレンジしてみないか

君達にもきっと出来るはずだ



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悲劇の清徳丸(イージス艦衝突事故より)

我が家のクーちゃん

悲劇の清徳丸

大漁を迎える
家族の笑顔を見るのが
何よりの楽しみだと
今日も厳寒の海を突いて
マグロ漁の親子船は
手を振る家族を後に
暗い港を
勇んで出港して行った


誰がこんなことを
予測しただろう
運命といえば
あまりにも悲しい

七千トンの自衛艦
イージス艦「あたご」との
衝突事故という結末を

まるで、巨大な像が
一匹の蟻を踏み潰すかのように
巨大な戦艦は一瞬にして
はえ縄漁船を切り裂いた

もう一週間になる
必死の捜索の甲斐もなく
二人が見つかったという
知らせはない

子供と孫を
一瞬にして失った
おばあちゃんの
悲痛な叫び声が
いつまでも耳に残る

今日も厳寒の海は
容赦なく荒れ狂う
深く暗い海の底で
救いを待っている
父と息子

家に灯りが消えたと
搾り出すように
防衛大臣に訴えた
おばあちゃんの声

忘れてはならい
おごってはいけない
ひとのいのちは
七千トンの鋼鉄の戦艦よりも
もっともっとあったかく
ずっしりと重たいものだ



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吾亦紅(われもこう)

吾亦紅
       われもこうの花

吾亦紅

飲み屋帰りの

冷え切ったからだを

冷たい布団に

もぐりこませて

じっと目を閉じる


すぎもとまさとの

吾亦紅の歌ばかりが

やけにぐるぐる

頭の中を回る


思えば自分を生きたことの

ない私

もうとっくに

人生の半ばは過ぎた


それでも懲りもせず

道草ばかりの孤独な旅を

今もなお

たどり続けている


笑いあり、涙あり

一握りの幸福感と

数え切れないほどの

挫折感を心に


もう残された時間(とき)は

どのくらいあるのだろう


少し旅に疲れた


風に揺れながら

可憐に咲く

名前も知らない

野の花を


道端の草むらに

大の字になって

心行くまで

眺めていたい



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凍らない海

ふるさとの山と川


  凍らない海

もう11月だというのに

海にはわずかな流氷が

漂うだけで

まだ、海の凍る気配はない


真っ青に晴れた空の下

青く光る海と流氷の中を

一頭の北極熊が泳いでいく


北へ北へひたすら泳ぐ

アザラシの戯れる

氷の楽園を信じて


もう半年も

ほとんど餌にありつけない

絶えられない空腹感が

北へ北へと向かわせる


もう11月だというのに

まだ海が凍る気配はない


たどり着く楽園のないことも

知るすべもなく

ただひたすら北極熊は

北へ北へと泳いで行く



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運 命

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 運 命

私に運命など

あるのだろうか

いや、そんなものが

あるはずがない

すべてが

単なる偶然との

出会いに過ぎないのだ


つらい悲しいことに

出会うたびに

これが運命なのだと

言い聞かせ


どうしようもない壁を

いつまでも乗り越えられず

これも運命と

飲み込んでしまう


運命など

あるはずがないと

思いながら


いのち尽きるまでに

運命を切り裂く出会いを

心のどこかで望んでいる



予約宿名人










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四百二十三通目のメール

元旦の午前0時02分

今年も年賀メールが届いた

私の携帯の中のメールが

四百二十三通目になった

娘からのメールも数通あるが

そのほとんどは貴女からのもの


メールをもらったと言っても

ほとんどは、返信メール

それでも大事にしまいこんで

もう三年以上にもなる

私の携帯は、五百通を超えると

一通のメールが増えるたびに

一通のメールが消えてしまう


ある日、突然、私がこの世からいなくなって

誰かが私の携帯を覗いたら

なんと言うだろう

可笑しくて笑ってしまうだろうか

きっと、なんとたわいないメールだと

馬鹿にされてしまうだろう


メールが五百通になれば

一つづつ過去のメールが失われていく

今この中にあるメールもいつか

すべてが新しいものに変わるだろう

過ぎていく時間(とき)の流れの中で


しかし、今、四百二十三通のメールを

すべて削除してしまったら

私は、灰になってしまうような気がする



予約宿名人










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かぐや姫へのメッセージ

ひまわり
  ひまわり畑


  十五夜


すすきの穂が風に揺れて


まんまるなお月様が


山の上にぽっかりと浮かんでいる


今も昔も変わることなく



だけど、もう


お餅つきをしていた兎も


牛車に乗って帰っていったかぐや姫も


人間が月の世界に足を踏み入れた瞬間に


どこかに隠れてしまった



もう、かぐや姫は二度と


この大地に降り立つことはない


大気は淀み、水は汚染され


緑の大地も、ひとの心さえも


もう、すっかり変わってしまった



かぐや姫のあこがれた大地では


人はみな、大いなる大地の恵みに感謝し


人も、動物も


ありとあらゆる生き物がいきいきと


いたわり、助け合って生きてきた



もう、かぐや姫は


この大地に降り立つことはない


かぐや姫には


この大地のどこにも


もう、住める場所はないのだから



予約宿名人











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